インドネシア北スマトラ州新型コロナウイルス4つの特殊隔離室を準備

インドネシア、北スマトラ州の地域総合病院でコロナウイルス患者やコロナウイルスに影響を受けた人々の紹介があった場合の4つの特殊隔離室を設置。

Padang Sidimpuan病院、Tety Rumondang氏は保健省の指示に従い、コロナウイルスに感染した患者のために4つの隔離室を準備したとのべた。

「私たちは現在、関連する会議でメダンにいます。再び議論しています。そのため、現時点では、コロナ患者がいる場合の隔離場所として使用する部屋を準備しています」とのこと。

この隔離室はモスクの近くにある。

人々の心配を抑え、政府が推奨するように健康的な生活ができるよう対応に努めるとのこと。

コロナウイルスを防ぐ為には定期的な手洗いを。

インドネシアで初のコロナウイルス感染者が発表され、人々の不安は計り知れない。

マスクが不足する中で、コロナウイルスを防ぐ手段として、手洗いを徹底するよう呼びかけている。

Jaka Tomoは現地の駐在日本人の為の情報共有サイトです

JakaTomoはジャカルタでの駐在を経験した運営者によって立ち上げられたサイトです。

ジャカルタへ赴任前は、初めての海外生活に楽しみな反面、不安もたくさんあり、必死にジャカルタを検索していました。
ですが観光地ではないためか情報も少なく、数少ないブログから情報を集めるくらいしかありませんでした。

「もっと現地の情報が1つにまとまっていればいいのに」

「同じ国に住む人が、その場でリアルな情報を発信して共有できれば、もっと生活が楽しくなるのに」

そんな想いから、私達はJakaTomoを作りました。

自分にとって些細な出来事でも、
人にとってはとても助かる事がたくさんあります。

少しでも海外で生活してる方が楽しくなるように、このサイトを役立ててもらえれば嬉しいです。

報告する

関連記事一覧

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。
Translate »