[新型コロナ対策]日本メディアで注意喚起ソーシャル ディスタンス距離は何m?

本日の日本のニュースでコロナ対策として、人との距離をとる事の重要性を報じていました。

距離感をとる。

という感覚的なものはどれくらいの距離を指すのか?

感染拡大防止の為に気をつけるべきソーシャル ディスタンスについて情報共有したいと思います。

できれば距離を人とおきたいがなかなか難しいのが現実

電車などの交通機関を利用する際に距離感をとると言っても難しい現実があります。

適切な距離は2Mと言われていますが、街を歩いている際に2mの距離をとる、友人や家族と話をする際に2mの距離をとって会話をするという事に対して違和感があります。

また、エスカレーターやスーパーでの買い物の際も無意識のうちに1mほどの距離感になってしまいます。

感染予防策であるソーシャル ディスタンス2mの距離を維持するには

ごく短時間で2m以内にいるからと言って感染のリスクは低いとの事。

マスクをした状態、会話などをしない状態のスーバーでの買い物時には2m以内の場所にいるからと言って感染の確率は低いそうです。

しかし、会話や食事などの際の距離には注意が必要。

感染予防であるソーシャル ディスタンス2mの距離を心がけるよう呼びかけていました。

Jaka Tomoは現地の駐在日本人の為の情報共有サイトです

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ジャカルタへ赴任前は、初めての海外生活に楽しみな反面、不安もたくさんあり、必死にジャカルタを検索していました。
ですが観光地ではないためか情報も少なく、数少ないブログから情報を集めるくらいしかありませんでした。

「もっと現地の情報が1つにまとまっていればいいのに」

「同じ国に住む人が、その場でリアルな情報を発信して共有できれば、もっと生活が楽しくなるのに」

そんな想いから、私達はJakaTomoを作りました。

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